海外の人物がコンクリート舗装された道を歩いていると、「ある痕跡」が残されていることに気づきました。

「ここで……悪いことが起きたようだ」と題された写真をご覧ください。

 

Something bad happened here.


むむ?

小さなくぼみがあるぞ……。


「なんてこった!?」

カエルのシルエットが綺麗に残っていたのです。

おそらくコンクリートが固まる前にここに跳んできたのでしょう。それも着地に失敗したかのようなポーズ。

哀れなカエルがこの後どうなったかについては、もはや知る由もありません。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●心配しないで、いつかこのカエルはハン・ソロのように復活する。
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↑すでに復活済みだからシルエットしか残ってないんだ。

↑あるいはカラスが……。

↑わかりやすくしてみた。
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●カーミットよ安らかに眠れ。
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●自分なら捜査を始める。

●彼はもうこの世には……。

↑それはむごい。

●カエルはちょっと高く跳びすぎたように見える。

●真面目に、心からどうやってこうなったか知りたい。固いコンクリートでカエルのように軽いものが、なぜこんな跡を付けられたのだろう?
それに他にカエルの足跡がない。自分の想像ではプラスチックのおもちゃか何かを押し付けたのだと思う。

↑コンクリートが固まる前にこうなったんじゃないかな。


比較的柔らかい段階で起きたことなら、自力で跳んで脱出した可能性もあるのではないかと思います。

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