小島よしお

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3日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、小島よしおが、身の危険を感じた仕事について語った。

番組では、小島が同日夜に放送される「世界まる見え!自然はキケンがいっぱいSP」(同局)の宣伝でスタジオに登場。そこで番組テーマにちなみ、自身が危険を感じた仕事について語った。

それは、2013年2月にあった北海道・旭川の「旭川冬まつり」での営業だという。氷点下の中、上半身裸に海パン一丁の野外ステージだった上に、子どもたちから雪玉を投げつけられたというのだ。まさに、その瞬間の写真を見ながら、北海道出身の加藤浩次も「北海道の中でも旭川は寒い方だからね!」と、その寒さを解説する。

なお、人気絶頂だった10年前に同まつりを訪れたときは、観客から雪玉ではなく、マフラーや帽子などの救援物資が投げられたとのこと。小島は「時のうつろいですかね…」「雪玉を投げられたんですよ。変わりましたね」と寂しそうに振り返っていた。

【関連リンク】
衝撃のステージ!|小島よしお オフィシャルブログ 「コジログ〜おっぱっぴーな日々」

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