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前回までのお話。



入院に準ずる自宅安静生活がはじまりました。









トイレとシャワー以外は動く必要のない快適な布団周りでした。











※長男は、この頃パンダのことを、『パータ』と言っていました。今はもう『パンダ』と上手に言えるので、うれしくも少し寂しいです。





長男に粘土で何か作って渡すと、毎回全力で握りつぶしては泣いていました。思い出すだけでも、可愛らしくて温かい気持ちになります。入院に準ずる自宅安静指示を受けた私は、再びネット検索魔と化しました。良いと言われていることは、全部やりました。私の中では、これ以上ないくらい安静に過ごしていたので、きっと大丈夫だと信じていました。次回につづきます。