シン・セギョン「『河伯の花嫁2017』のソアは、無愛想だけど愛らしいキャラクター」

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女優シン・セギョンがボブヘアの魅力を披露した。

ファッション誌「COSMOPOLITAN」7月号では、シン・セギョンのボブヘアでのグラビアが公開された。

ドラマ「河伯の花嫁2017」のために、長い期間保ってきたロングヘアを短く切ったシン・セギョンは、これまで届けていなかった新しい顔を披露した。

艶のある爽やかなヘアスタイルに変身したシン・セギョンは、カメラの前でプロフェッショナルにポーズをとり、グラビアのコンセプトを完璧に演出した。

韓国で7月3日に第1話が放送されるドラマ「河伯の花嫁2017」で、シン・セギョンは水の神である河伯(ナム・ジュヒョク) とロマンスを展開するソア役を務め、これまで披露していなかった新しい一面をアピールする予定だ。

シン・セギョンは「ソアはヒロインに対する固定概念から自由なキャラクターだ。無愛想でヒステリックだけど、一方では愛らしいキャラクターである」と紹介した。

デビュー以降、着実にフィルモグラフィーを積み重ねてきたシン・セギョンは、「河伯の花嫁2017」で改めてその存在感を届ける予定だ。シン・セギョンのグラビアは「COSMOPOLITAN」7月号とホームページを通じて確認することができる。