「ハベクの新婦」シン・セギョン、爽やかなビーチスタイルに視線釘付け…スチールカットが公開

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tvN新月火ドラマ「ハベクの新婦」のヒロインシン・セギョンが、キャンバスから飛び出たような清涼な美貌をアピールし、目を釘つけにさせた。

7月3日(月) の午後10時50分に韓国で初放送されるtvN新月火ドラマ「ハベクの新婦」(演出:キム・ビョンス、脚本:チョン・ユンジョン、制作:ナンバースリーピクチャーズ) は、人間の世界に降りてきた水の神、河伯(ナム・ジュヒョク) と代々神の下僕として生きる運命で、現実主義者のふりをする女医ソア(シン・セギョン) のファンタジーラブコメディだ。

シン・セギョンは神の下僕になってしまった不運の精神科医師ソアを演じる。神石を回収するため、人間世界に来た河伯と運命的に巡り会い、彼との繋がった糸を切るための奮闘とときめくラブストーリーが期待を集めている。

そんな中、初々しい魅力が際立つシン・セギョンの“夏の女神”のような姿が暑い季節に爽やかさを与えている。

公開されたスチールカットには、海辺で日光浴を楽しんでいるシン・セギョンの姿が写っている。いつも着ていた白衣を脱ぎ捨て、今まで見たことのないリラックスした姿で人々の目を捉えている。特にホルターネックスタイルのビーチウェアを着たシン・セギョンは、頭から足先まで完璧な美貌を誇っている。

いつも白衣ばかり着ていたシン・セギョンがどのような理由で華やかな変身を試みたのか、その理由に関心が集まる中、彼女の妙な微笑みが見る人々の好奇心を刺激する。

「ハベクの新婦」の制作陣は「このシーンは江原道(カンウォンド) のある海水浴場で撮影した。シン・セギョンがビーチウェアを着て現場に登場すると、スタッフたちはしばらく彼女の美貌にただただ感嘆していた。シン・セギョンの美貌は7月3日に放送される第1話で確認してほしい」と伝えた。

tvNドラマ「ハベクの新婦」は原作漫画のスピンオフ(漫画や映画などの作品を本筋とは異なる作品に派生し作った作品の事) バージョンで企画された。今回のドラマは原作とは異なり現代劇になっていて、原作漫画の古典的なファンタジーと人物を活用し、全く新しい設定と物語を盛り込むファンタジーラブコメディだ。「ハベクの新婦」は7月3日(月) の午後10時50分に初放送される。国内放送から24時間後、毎週火・水曜日の午後9時45分にtvNアジアを通じて東南アジアでも放送される予定だ。