最上級のダイヤモンドを纏って。2017年フォーエバーマーク賞 木村佳乃さんが受賞 

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約130年の歴史を誇るダイヤモンドのエキスパート、デビアス グループによるダイヤモンドそのもののブランド「フォーエバーマーク(FOREVERMARK)」。永遠の輝きをたたえた女性に毎年贈られるフォーエバーマーク賞を受賞されたのは、女優の木村佳乃さんでした。マイナビウエディング プレミアムジュエリー編集部は、この華やかな2017年フォーエバーマーク賞授賞式に出席し、木村佳乃さんの美しさとフォーエバーマーク ダイヤモンドの輝きを間近で拝見してきました。
  授賞式の直前に、木村佳乃さんが今回着用するジュエリーが公開されました。
こちらが2017年6月28日に発売開始となった新作「フォーエバーマーク Two D™コレクション」です。

特に注目したいのが、この授賞式のために用意された最上級のカットを誇る「ブラック レーベル ダイヤモンド」を2粒使用した「フォーエバーマーク Two D™コレクション」スペシャルバージョンのペンダント(計6.71カラット・約3,500万円相当)。他にはピアスやリングを身に着けて登場されるとのこと。写真では「ブラック レーベル ダイヤモンド」の至高の輝きを再現できないのが残念ですが、最上級カットのダイヤモンドの強い輝きは、言葉では表現できないほど素晴らしかったです。また、「ブラック レーベル コレクション」のために特別なブラックカラーのBOXもシックでエレガントな雰囲気を醸しており、印象的でした。
  
透明感のある美しさと内面から溢れ出る輝きがフォーエバーマーク ダイヤモンドの「永遠の輝き」と重なり、女優としてそのフィールドを広げていらっしゃる木村佳乃さんが、フォーエバーマークCEOスティーブン ルシア氏によって、今年で7回目となるフォーエバーマーク賞の受賞者としてステージに迎えられました。

動くたびに軽やかに裾が揺らめくシンプルなブラックドレスを身に纏い、授賞式に登場した女優の木村佳乃さん。胸元には、さきほど拝見した「フォーエバーマーク Two D™コレクション」のスペシャルなペンダントが輝いています。このゴージャスなペンダントを際立たせるために、耳元のピアスはチェーン部分を取り外してソリティアピアスとして着用。大ぶりのリングは人差し指にコーディネート。女性らしい細くて長い指先にうらやましいほどにマッチしていました。
 
「このように素敵な賞をいただき、女性として本当にうれしく、とても光栄です。私は4月生まれなので、ダイヤモンドに親しみを感じております。本当に美しくて、輝きがぜんぜん違いますね。気分が高揚しております。」とコメント。また、 新作のコンセプトにちなんで「 明治生まれの祖母からいただいた宝石を大切にしています。私にとってお守りのような存在になっています。思い出がたっぷり詰まったジュエリーをいつかふたりの娘たちに受け継ぎたい。」と語っていました。

【フォーエバーマーク Two D ™ コレクション】
支え合い、 一緒にいることで、 より強く大きく輝ける関係を、 つながる2粒のダイヤモンドが象徴したデザインのコレクション。 Twoには2人と2つ、 Dにはdiamond(ダイヤモンド)とDear(大切な人)のふたつの意味が込められています。 身に着けることで、 夫婦、 恋人だけでなく、 親子や兄弟姉妹、 そして親友など、 心の通ったDear(大切な人)の存在を日々感じられるジュエリーです。

【フォーエバーマーク ブラック レーベル コレクション】
完璧なシンメトリーで強い輝きを放つ、 新時代のカット、 フォーエバーマーク ブラック レーベル。 デビアスグループが20年をかけてダイヤモンドの輝きについて研究した結果生まれた独自のカットです。 デビアスグループの一員であるフォーエバーマークはこの最先端技術を用い、 これまでラウンドのみに可能だった強い輝きをファンシーシェイプにも実現。 全てのブラック レーベル ダイヤモンドに現れるコンパス オブ ライト™(シンメトリーな矢模様)がその無二の輝きの証です。

マイナビウエディング プレミアムジュエリーでは、社会的に高いプロセスを得たダイヤモンドだけを厳選した「フォーエバーマーク」のブランドストーリーや名品、婚約指輪、結婚指輪などをご紹介しています。フォーエバーマークの清く美しいダイヤモンドの輝きは、一生誇りを持って、安心して身に着けていただけるものばかりです。