税別225,000円(ボディのみ) / 8月上旬発売予定

キヤノン EOS 6D Mark

主な特長

  • 「EOS 6D」をフルモデルチェンジした後継機種
  • 高感度まで低ノイズな高画質を実現

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キヤノンは、35mmフルサイズのデジタル一眼「EOS 6D」の後継機として「EOS 6D Mark 供廚鯣売する。フルモデルチェンジといえるほど全体的にスペックを向上させている。

画素数は2020万画素から2620万画素になり、映像エンジンはDIGIC7を採用。常用ISO感度(静止画)はISO40000まで拡大し、高感度まで低ノイズな高画質を実現している。AF測距点は45点となり、ライブビュー撮影時はデュアルピクセルCMOS AFが有効。また、EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用している。

さらにタッチ操作にも対応し、実用性が大幅に向上。連写や測光も性能向上している。動画機能でいうと4KタイムラプスやHDR動画の記録が可能になっている。

有効画素:約2620万画素 / センサーサイズ:35.9×24.0mm / ISO感度:100〜40000 / AFセンサー:最大45点 / AE測光センサー:7560画素RGB+IR / 高速連続撮影:最高約6.5f/s / シャッター速度:1/4000〜30秒 / レリーズタイムラグ:約60ms / モニター:3.0型104万画素 / 動画記録サイズ:<通常>1920×1080(60p、50p、30p、25p、24p)・1280×720(60p、50p、30p、25p)<タイムラプス>3840×2160(30p、25p)・1920×1080(30p、25p) / 外寸:約144.0×110.5×74.8mm / 質量:約685g(本体のみ)

お問い合わせ先:キヤノンお客様相談センター(050-555-90002)