オハイオ州の小川で釣りをしていた写真家のドミニク・レバーさん。

なんと3匹のアライグマの赤ちゃんが懐いてきたのだそうです。

実際の動画をご覧ください。

 

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Incredible Baby Raccoon Encounter - YouTube


カメラに向かって状況を説明するドミニクさんですが……。


やんちゃなアライグマたちは彼の耳をペロペロ。


釣りをするときも、ドミニクさんを追いかけるアライグマたち。

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「「「まって〜!」」」

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こんな姿で泳がれたら、もう釣りどころではありませんね。

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ドミニクさんの脚にぎゅっとしがみつくアライグマ。このかわいさは反則です。

実にうらやましいシチュエーションではありますが、アライグマは気性が荒いことが多く、ここまで人に懐くのはとってもレアなケース。

狂犬病などの病気を保菌していることもあるので、アライグマを見かけてもむやみに近づかないようにご注意を。

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