『週刊プレイボーイ』の表紙を飾った黒船・アンジェラ芽衣 (C)Takeo Dec./週刊プレイボーイ

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 26日発売の『週刊プレイボーイ』28号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに、新人グラビアアイドルのアンジェラ芽衣(20)が大抜てきされた。そのエキゾチックなルックスから、かつて一世を風靡した“黒船”リア・ディゾンを超える期待を込めて、表紙には「黒船、再来!」のキャッチコピーが踊った。

【表紙カット】強烈なボディを披露したアンジェラ芽衣

 アンジェラは、2014年の「関東一可愛い女子高生ミスコンGP」で見事グランプリを獲得。タレントやコスプレイヤーとして活動していたが、身長172・バスト92・ウエスト62・ヒップ90センチというスーパーダイナマイトボディを武器にグラビアに進出すると、いきなり王道誌のカバーをゲットした。

 グラビアの担当者は「目指すは、元祖“黒船”のリア・ディゾン超え!」と意気込み。そのルックスだけではなく「完全インドア派、いや引きこもり気質にして、ヘビが大好きな不思議っコでもあり…とにかくまだまだ『掘り下げがい』のある逸材なのは間違いありません!」と力強くアピールしている。

 誌面に収録しきれなかったカットは、電子写真集として28日より『週プレ グラジャパ!』で発売されることも決定した。

 同号にはそのほか、グラビアアイドルで女優の片山萌美(26)、モデルの鈴木友菜(24)、元Dream5の大原優乃(17)、女優の大野いと(21)などが登場する。