この迫力満点のボディ!/写真:SPLASH/アフロ

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マライア・キャリー(47)が、リバウンドでまるで妊婦時代のような巨躯に逆戻り。金欠が原因ではないかと報じられている。

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スペインのバルセロナに滞在していたマライアが、サングラスにハイヒール、黒のスキニーパンツ、ブラにゼブラ柄のトップスや、ジーンズに革ジャンといういでたちでスペインのバルセロナで買い物をしている様子がパパラッチされているが、そのたびに体重が増えているのは明らかだ。

双子を妊娠して激太りしたマライアは、2011年の出産後すぐ、1週間で18キロ減量したのち、妊娠糖尿病を患ったためさらに14キロ減量し、合計で30キロ以上の減量に成功。さらに昨年、大富豪のジェームズ・パッカーと婚約破棄をするまでは、結婚に向けてウルトラダイエットに挑戦。金に糸目をつけなかったせいか、かなりスリムなボディを手にしていた。

しかし、「マライアは、まるで妊婦時代のようにどんどん巨躯になっていっています。ストレスもあるのでしょうが、やはりそこまでダイエットにお金をかけられないのが一因です。復縁したブライアン・タナカも、元夫のニック・キャノンももちろんそんなお金は持っていませんし、マライアも自分の稼ぎだけではそこまで痩せることにお金をかけられません。自力ではとても痩せられるタイプではないので仕方ないことです」と関係者がナショナル・エンクワイラー紙に語っている。

ネットユーザーたちも、「マライアがホルスタインにカムバック」「また、まさかの妊娠!?」などと、そのサイズに驚いているようだ。【NY在住/JUNKO】