2020年に英語大改革! 小3から外国語学習、 小5から正式な教科って ご存じでしたか? 

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◎文法不要! 和訳不要! 書き取り不要! 
◎親は教えなくていい! 隣でただニコニコして座っているだけでいい!
◎「1日たった5分のらくらく単語暗記法」を楽しんでたら、小2で英検準2級合格! 地方公立からハーバード合格!
◎週1回、たった75分の授業で、大学入試レベルの単語帳を小学生が音読!
……こんな英語教室が、九州の大分駅近くにあるのをご存じだろうか?
英語教室を運営する傍ら、これまで4〜18歳の3000人の子どもたちに実証済。長女が大分県の公立小中高からハーバード大学、ジュリアード音楽院合格とありえない成果を出し続けている、廣津留真理氏の最新刊『英語で一流を育てる──小学生でも大学入試レベルがスラスラ読める家庭学習法』が発売早々第3刷となった。
今回、再現性重視の観点から、最新ハーバード生200名リサーチを敢行。衝撃の事実が判明したという。
セレブ家庭でない普通の家庭の大分県の子どもたちに、どうやって本当の英語力をつけているのか? 
一体全体、どんな「奇跡の勉強法」なのだろうか? 

2020年に英語大改革!
さあ、いますぐ一歩を踏み出そう

 いま、文部科学省が本気で英語教育を変えようとしています。
 2020年、小3から「外国語学習」が始まり、小5から英語が「正式な教科」になります。

 ただ、もしかしたら、一番あたふたしているのは、学校や塾の先生たちかもしれません。
 教え方に迷っておられる先生方にもこのメソッドは非常に有効です。

 私は毎年、ハーバード生に対しさまざまなリサーチを行っていますが、彼らの成功要因として、幼少期に培った「家庭学習」の影響がとてつもなく大きいことがわかってきました。

 2020年の東京でのオリンピックを契機に変わる新学習指導要領も、塾に丸投げ、学校任せの時代から確実に「家庭学習の時代」にシフトしています。

 学力テスト評価以外の学びや表現力、コミュ力から人間性まで問われる「2020年型学習」は、家庭でしかできない学びが満載です。

 読者の方々も、いろいろな英語本に手を出し、何度も裏切られてきたかもしれません。

 私のメソッドは、一見非常識で型破りに思われますが、必ず結果がともないます。

「1日たった5分のらくらく単語暗記法」と「超・音読法」で、お子さんが早期から家庭学習の習慣がつき、英語が得意科目になる。
 同時に、親御さんの英語力もアップする。
 そんな家庭円満で笑顔が絶えないワクワク家庭がひとつでも増えたら、著者としてこれ以上の喜びはありません。

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