「プロデュース101」シーズン2、センター評価映像が動画サイトで上位圏を総なめ…再生回数1位はパク・ジフン

写真拡大

「プロデュース101」シーズン2のパク・ジフン、カン・ダニエル、NU'ESTのJR(キム・ジョンヒョン) などのセンター評価映像が上位圏にランクインした。

本日(16日)、NAVER TV全体のTOP100ランキング(午前8時基準) によると、Mnet「プロデュース101」シーズン2の映像が上位圏を総なめした。これは昨日(15日) 公開された「プロデュース101」シーズン2デビュー評価ステージ「Super Hot」と「Hands on Me」のセンター評価映像なのだ。

1位はMaroo企画のパク・ジフン練習生だ。デビュー評価「Hands on Me」チームのパク・ジフンは、従来見せていた可愛らしさよりは、カリスマあふれる眼差しで魅力指数を高めている。特にパク・ジフンは公開1日で再生回数100万回を突破し、その人気を実感させた。

MMOのカン・ダニエルが2位を獲得した。カン・ダニエルも「Hands on Me」チームで実力を発揮した。何よりも100万回に達する数値を記録し、多くの国民プロデューサーの心を鷲掴みにしていることが分かる。

パク・ジフンとカン・ダニエルに続き、3位はPledisのJR練習生。JRは「Super Hot」チームで、男の魅力をアピールしている。4位は「Super Hot」チームのBRANDNEW MUSICのイ・デフィ練習生、5位は「Super Hot」チームのPledis、NU'ESTのベクホ(カン・ドンホ) 練習生の順だ。

「プロデュース101」シーズン2は、本日の生放送でデビューする11人の練習生を公開し、フィナーレを迎える。