ジャスティン・ビーバーのライブ会場でイケメンすぎるセキュリティースタッフを発見♡ 日本にも来てほしいっ

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大きなコンサート会場や音楽フェスに行くと必ず、ステージ前にセキュリティースタッフが常駐していますよね。

観客は当然、ステージ上にいるスターに注目するはず。しかし例外もあるようで……。

ある日行われたジャスティン・ビーバーさんのライブ。会場を訪れていた客の一部は、ジャスティンさんよりもむしろ、セキュリティースタッフに目を奪われていたようなのです!

【イケメン警備員キターーー!】

場所は、オランダ・ラントフラーフで開催されていたロックフェス「ピンクポップ・フェスティバル」の会場。2017年6月3日から3日間に渡って行われたこのフェスにジャスティンさんが登場した際、ステージのすぐ下にいたのは18歳の青年ボーイ・ロエルズ(Boy Roeles)さん。

さてロエルズさんは一体なぜ、客の目をくぎ付けにさせたのでしょう。その理由はただ1つ、彼がイケメンだったからでっす!!!

【SNSを通じてあっという間に有名人に】

客の1人がツイッターにロエルズさんの写真を投稿するや否や、瞬く間にSNSを中心に拡散。「すっごくホット!」「すてきー」「わたしのセキュリティーガードになってほしい」といった具合に、女の子たちから黄色い歓声を集めるに至ったのでありました。

ロエルズさんはインスタグラムアカウントを開設しているのですが、公開されている写真はどれもこれもイケメン! ボーイズアイドル「ワン・ダイレクション」に交じっていても、何ら違和感がないレベルでございます。

でも残念なことに(?)、とっても可愛らしい彼女がいるみたいですが……。

【日本テレビの取材も受けたみたい】

意図せず一夜にして “イケメンすぎるセキュリティー” として世界的に有名になってしまったロエルズさんは、日テレの情報番組『PON!』の電話取材まで受けていたよう。

インタビューに対し「ただ警備員として働いていただけなのに電話が鳴りやまなくて困った」「1日ですべてが変わった」と答えておりまして、話している感じは等身大のフツーの18歳の男の子といった印象でした。とはいえ容姿はフツー以上、動くロエルズさんは写真以上にカッコよかったのですが、ね。

ジャスティン・ビーバーさんが9月に来日コンサートを行うため、「(そのときに)日本に来ますか?」という質問に対し、「ジャスティンさん専属ではないので行けないけど、アナタが調整してくれたら行きますよ!」と茶目っ気たっぷりに回答してくれたロエルズさん。

ってなわけで日本テレビさん、どうか日本の女子たちのためにロエルズさんを日本に呼んでくださいっ。ジャスティンさんの来日と同じくらい、楽しみにしておりますので……!!

参照元:Instagram @boyroeles
参照リンク:日本テレビ
執筆=田端あんじ(c)Pouch

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