ベラ・ソーン、噂になったスコット・ディシックとのカンヌでの出来事を説明

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19歳の女優ベラ・ソーンが、33歳のリアリティースターのスコット・ディシックとの関係について語った。

ベラとスコットは先月、ディナーをしているところを目撃され、その後フランスのカンヌのプールでいちゃいちゃしているところを写真に収められた。しかし、スコットは翌日に別の女性とキスしているところを目撃され、ベラはカンヌを去っていた。スコットはその後もさまざまな女性とラブラブなところをキャッチされている。

そんなベラは「コンプレックス」誌に自宅で行ったパーティーにスコットが来たことがはじまりだと明かしており、カンヌの出来事について、「スコットはすごく素敵で、スウィートで、チャーミングよ。私は飲まないけど、彼は本当にたくさん飲むの。ただ、私が乗り気じゃなかったのよね。私は(カンヌから)『出て行かなきゃ』って感じだった。私たちは飛行機を予約して、帰るまで、1日半(カンヌに)いたわ。私は外出して、楽しく過ごすのが大好きよ。ダンスするのは超好きなの。でも、あんなふうにすごくパーティーをするわけではないから、私にはちょっとすごすぎたわね。『ワォ、こんなふうに私は生きていない』って感じだったわ」と話した。

また、スコットがベラの胸を触っているように見える写真については「正直、私の乳首がビキニから出て、彼が私のために直してくれたの。だから、彼が私のおっぱいを触っているように見えるのよ。ただ座って、私の乳首を見つめているわけではないからとても素敵よ。だって、私の胸は大きくて、私のシャツからいつも出ちゃうから!」と説明している。

ベラはカンヌから戻ってから、元恋人で俳優のグレッグ・サルキンと一緒にいる姿を頻繁に目撃され、復縁したのではないかと噂された。