世界ランキング4位をキープした松山英樹(撮影:GettyImages)

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<男子世界ランキング>
米国男子ツアー「フェデックス・セントジュード・クラシック」終了時の世界ランキングが発表され、同大会2連覇を達成したダニエル・バーガー(米国)が前回の43位から24位に浮上を果たした。
全米オープンまもなく!松山英樹も精力的に練習ラウンドをスタート
松山英樹は前回と変わらず4位をキープ。上位ではトップ3に変動はなく、松山を挟んでジョーダン・スピース(米国)が5位に浮上、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)が6位、セルヒオ・ガルシア(スペイン)が7位にランクダウンした。
松山以外の日本勢は谷原秀人が48位、池田勇太が59位、小平智が117位、宮里優作は121位でメジャー第2戦「全米オープン」に挑む。
【男子世界ランキング】
1位:ダスティン・ジョンソン(12.71pt)
2位:ローリー・マキロイ(7.92pt)
3位:ジェイソン・デイ(7.69pt)
4位:松山英樹(7.40pt)
5位:ジョーダン・スピース(7.10pt)
6位:ヘンリック・ステンソン(7.08pt)
7位:セルヒオ・ガルシア(7.06pt)
8位:アレックス・ノレン(6.37pt
9位:リッキー・ファウラー(5.59pt)
10位:ジョン・ラーム(5.43pt)
48位:谷原秀人(2.66pt)
59位:池田勇太(2.30pt)
117位:小平智(1.35pt)
121位:宮里優作(1.31pt)
143位:片岡大育(1.16pt)
146位:藤本佳則(1.12pt)
148位:今平周吾(1.11pt)
155位:石川遼(1.07pt)

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