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可愛いペット系年下男子との恋愛に、障害を感じていませんか?

可愛くて、癒される存在で、割りと従順な年下の彼。年下というだけで障害を感じることもあれば、ペットのような存在に戸惑うこともありますよね。

そこで今回は、可愛すぎるペット系男子との上手な付き合い方をご紹介。

ペット系ではなくても、年下男子と付き合っている女性も参考にして下さい。

 

■これってしつけ?従順であればあるほど喜ぶ

ペットにはしつけが必要です。人間ですから“しつけ”と呼ぶべきかどうかは悩むところですが、何かの指示を出すのではなく、あなたの行動の全てで、彼がどう振る舞えばあなたが喜ぶかを教え込んでいきましょう。

“彼があなたに従順であれば喜ぶ”、“言うことを聞けば機嫌が良い”など、こうしろああしろと言うのではなく、態度で示すことで関係性を構築していきます。

ペット系の年下男子とは言っても、絵に描いたようなペット系男子とは限りません。

時間をかけ、彼がどう振る舞えばあなたとの関係が円滑に運ぶかを気付かせることで、今以上に可愛いペット系男子へと成長させていきましょう。

 

■多くを望まない!

女性というのは欲張りです。可愛い年下男子に満足しているかと思えば、時には雄々しさも欲しくなってくるのではないでしょうか。

年下男子に限りませんが、恋愛も結婚も多くを望んでは円滑には運びません。

多くの場合、関係性に疑問を抱いたり、彼の持っていない資質を欲すことで、恋愛というのは破綻していきます。

猫に犬の、犬に猫の資質を求めるのは愚かなことです。

野花は野花、桜は桜でしかなく、ペット系男子はペット系男子でしかないのです。

彼の持ち合わせていない資質を欲しがるのではなく、ペット系の彼の全てを受け入れることができれば、恋に障害など感じることなく、彼と愛を育むことができるのではないでしょうか。

 

ペット系の年下男子にどこか物足りなさを感じることがあるかもしれませんが、受け入れることができれば、きっと末永く付き合えるのではないでしょうか。

また、溺愛するあまり主従の関係が壊れないように気を付けましょう。

ペット系の男子にとっては、主従の関係性が居心地良いものなのですよ。

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