「ヒアルロン酸のせいで目の下がぼこぼこ」美容整形して後悔したエピソード3選

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昔と違って最近は美容整形にオープンな時代になりましたよね。
美容整形は良くも悪くもその人の人生を変えるもの。
思っていた顔と違う場合も多々あるのです。

今回は美容整形を行った女性に聞いた「美容整形して後悔したエピソード」をご紹介します。

●(1)小鼻縮小して後悔

『なんでやってしまったんだろう……。
本当に自業自得だけど、小鼻縮小して後悔してる。
真顔ではさほど術前と変わらなくていい感じだけど、表情を作るときがとにかくおかしくて鼻の下が伸びたようになり、笑った時に猿のようになっちゃう んだ。

毎日後悔と罪悪感でいっぱい……。
今の自分の顔が夢だったらいいのに、前の顔に戻りたい。
マスクなしで人と話すことが怖くなり、昔の写真が怖くて見れない』(28歳/経理)

●(2)唇を整形して後悔

『私はタラコ唇が長年のコンプレックスでした。
3年前にたらこ唇を薄くしたけど、それからずっと強張りや突っ張りが残っています 。
しかも、ただ薄くするだけで形を変えることは出来ないから、理想の唇とは程遠い。

まあ、タラコ時代は頻繁に唇の内側を噛んでしまってたのがマシになったのは良かった。
でも、費用および後遺症と天秤にかけたら、やらない方が良かったな』(32歳/飲食)

●(3)涙袋を作って後悔

『韓国で涙袋形成したけどかなり後悔しています。
ヒアルロン酸の量が左右ともに違って、不自然な感じだからマスクや眼鏡が離せない……。
私は下手な医者にあたったからヒアルロン酸が溶けずに残留していて、ヒアルロン酸の一部だけ溶けずに目の下がぼこぼこ 。

ヒアルロン酸に圧迫されて血流もわるくなったのか、クマも酷いし本当に最悪。
人生つまらないわ!あーーーー!!!!』(28歳/パート)

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いかがでしたか?
自分の理想の顔が手に入る……一見夢のある美容整形ですが、後悔している人もたくさんいる様子。

美しくなるためにはリスクがつきもの。
整形を考えている方は、そのことを理解した上で判断してくださいね。

(文/恋愛jp編集部)