B1A4 サンドゥル「カン・ドンウォンを見た後、自分の顔を見て傷心した」

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B1A4のサンドゥルが俳優カン・ドンウォンの顔を見た後、自分の顔を見て傷心したと述べた。

10日、KBS 2TV「不朽の名曲」で、ジャンルを超越した情熱のディーバであるパク・ミギョン編が放送された。

シン・ドンヨプは、B1A4 サンドゥルを紹介し、カン・ドンウォンの顔を見てトイレで傷心したというエピソードを公開した。

これにサンドゥルは「カン・ドンウォンさんを実際に見たのではなく、映画館で映画で見たのだ。映画館の前の席で映画を見たが、カン・ドンウォンさんが本当に格好良かった。映画が終わってトイレに行って鏡を見たら、気分がとても悪くなった。『私はどこが間違っているのだろう』と思った」と話し、笑いを誘った。