内面の美しさも称賛されているレイチェル・ワイズ/写真:SPLASH/アフロ

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007シリーズでジェームズ・ボンドを演じているダニエル・クレイグの妻レイチェル・ワイズ(47)の美しさはかねてから評判だが、謙遜が更なる称賛を呼んでいる。

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新作映画の共演者であるサム・クラフリンとともに、ヴィクターグレモードの赤と黒のストライプのトップスに、黒いズボンというラフないでたちで英テレビ番組に出演したレイチェルは、ホストのロレイン・ケリーに、ナチュラルビューティと絶賛されると、「そんな、やめてください。1時間かけてヘアを整えたりメイクをしてこうなっているだけ。朝からこんな風ではないのですから」と謙遜。更には、「サムは朝の私を見ているので、証人になってくれるわ!」とまで発言した。

しかしメイクをしたとしても、レイチェルが他のセレブのようなボトックスやフィラー顔になっていないことは一目瞭然で、「もちろんメイク前と後は違うけど、いじってないという意味でナチュラルビューティは間違いない事実」「メンテはしてもいじってたら、こんな顔ではいられないはず」「なんて謙虚なのかしら!」「人柄がそのまま外見の美しさに現れていると思う」「この人こそ、本当に美しい人だと思う」と称賛を浴びている。【NY在住/JUNKO】