「マンツーマン」パク・ヘジン、復讐を決意…キム・ミンジョンとの愛の行方は?

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
「マンツーマン」チョン・マンシクの事故によりパク・ヘジンが要員として復帰した。

韓国で9日に放送されたJTBC「マンツーマン」で第15話では、イ・ドンヒョン(チョン・マンシク) が裏切者である国政院長(カン・シニル) により交通事故に遭い、危険な状況に置かれることになった。

キム・ソル(パク・ヘジン) はミッションをクリアし、ドンヒョンに彼らが探していた映像を渡した。ドンヒョンはこれを国政院長に報告し、ソルは今回の作戦を最後に、もう要員ではなく、チャ・ドハ(キム・ミンジョン) のそばにいようとした。

しかし国政院長は裏切者だった。結局ドンヒョンは交通事故に遭い命が危ない状況に陥ってしまった。それを聞いたソルは現場で彼が単純な交通事故に遭ったわけではないことを知り、復讐を決意した。彼はもう一度要員としてドンヒョンのために乗り出すことを決意したのだ。

ドハとの恋より、ドンヒョンへの復讐を決めたソルがどのような結末を迎えるかに注目が集まっている。