カゴバッグと過ごす夏

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日に日に強くなっていく太陽の日差し。仕事中にふと空を見上げると、外へ飛び出してしまいたい気持ちがおさえられなくなります。

そんな太陽の気持ちいい季節に、一緒にお出かけしたくなるのがカゴバッグ。

ビキニとビーチサンダルとカゴバッグ。ビーチに行くなら、それだけあれば十分。

カラフルなボンボンがついたカゴバッグやレタードのカゴバッグ。少しポップなくらいが夏のテンションにはマッチする。

カゴバッグなら、砂の上にそのまま置いても気にならない。

都会のきれいめファッションにもハマるのがカゴバッグの魅力。よりクリーンな印象に。

黒と白のモノトーンスタイルのポイントに、エスニックな柄のミニカゴバッグを。

赤と白のギンガムチェックにも浮かないカゴバッグ。つまり、万能アイテムってこと。

トリコロールカラーのトップスとデニムでフレンチ気分。

ピンクがメインのコーディネートにもカゴバッグ。色の引き算にカゴバッグは使える。

赤リップに黒ワンピースの強めな印象もカゴバッグを持つと、軽やかさが出る。

ベージュと白とカゴバッグ。思いっきりラフなヘアスタイルで、子どもの気持ちに戻れそう。

大きめの丸いカゴバッグ。黒のレザーのライダースでもクールになりすぎない。

大きめのボタニカル柄とも好相性。カゴバッグはショルダーで持ってさりげなく。

ボタニカル柄がカゴバッグにも。洋服とリンクさせて楽しめる。

スカーフで自己流にアレンジ。靴とスカーフの色を合わせてさわやかに。

白シャツとインディゴのデニムにネイビーのスカーフ。使う色を少なくするとそれだけですっきりしたコーディネートが完成。

夏になればなるほど惹かれるのがブルー。オールインワンのデニムにブルーのスカーフで、都会でも海気分に。

夏が終わっても使えるカゴバッグ。スモーキーなグレーとパステルピンクでちょっぴりガーリーな印象に。

持ち歩かないときはインテリアとしてお部屋に置ける。大好きなお花を飾ってみるのもあり。

今年の夏は1回だけ。素敵な思い出のそばにはいつもカゴバッグを持っていたい。

写真/visualhunt

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