8日、第70回カンヌ国際映画祭では“お尻ドレス”で注目された女優ファン・ビンビンが、お尻が大きいことを自ら認めている。

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2017年6月8日、第70回カンヌ国際映画祭では“お尻ドレス”で注目された女優ファン・ビンビン(范冰冰)が、お尻が大きいことを自ら認めている。鳳凰網が伝えた。

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先月開催された第70回カンヌ国際映画祭には、中国の女優ファン・ビンビンがコンペティション部門の審査員として出席。閉幕セレモニーでは、レース地のドレスから「ナマ尻が透けて見える」と話題に。きちんとインナーを着用していたことを明かしているものの、その魅力的なお尻への世間の関心は続いている。

そんな中、以前トーク番組に出演したファン・ビンビンが、お尻について語っていたことが再び話題に。「すごく大きい」と自ら認めているほか、主演した時代劇ドラマ「武則天 −The Empress−」の撮影では、「正面じゃなく横から撮ってほしい」とお尻の角度まで申し入れていたことを明かしている。

これまでにも自分の体形について、「小デブ」などと語ってきたが、「ガリガリの女優たちと違って魅力的」「思わず触りたくなるお尻」などといった称賛の声がネットユーザーから上がっている。(翻訳・編集/Mathilda)