6時間先の雨や紫外線情報がわかる超ベンリな「お天気アプリ」

写真拡大

6時間先の雨雲や紫外線情報も…外出前にチェックしたい「お天気アプリ」

梅雨を迎えるこれからのシーズン。傘を持たずに出かけて大雨に降られたり、予想外のゲリラ豪雨に遭遇したりといった苦い経験は誰にでもあるのではないでしょうか。そこでおすすめなのが、スマホの「天気アプリ」。中でも超絶便利なのが人気アプリ「Yahoo!天気」の「雨雲ズームレーダー」です。

地図上に雨雲の位置を表示する「雨雲ズームレーダー」を見れば、現在の雨雲がどこにあるかがわかるばかりでなく、6時間先まで雨雲がどのように移動して、どれだけの量の雨が降るのかがわかるのです(6時間後の予測はYahooIDでのログインが必要)。

これさえあれば、突然の夕立や豪雨に遭遇した時も、あとどれくらい待てば雨が小降りになるかが判断できます。外出や旅行の予定がある人も、あらかじめ目的地の雨雲の推移を確認しておけば、突然の雨に驚くこともありません。

アプリの「プッシュ通知」機能をオンにしておくと、現在地や指定した場所に雨雲が近づいて雨が降りそうになると、スマホに「そろそろ降りそうですよ!」という通知画面や音声で知らせてくれます。これなら、突然の雨で洗濯物が濡れることもなくなりそうです。

 雨雲の情報ばかりでなく、熱中症や紫外線の情報も確認できるので、日傘が必要かどうかの判断にも役立ちます。便利な「お天気アプリ」、早速試してみては。