欅坂46キャプテン・菅井友香からコメント到着、上半期JAPAN HOT100トップ10に3曲チャートインの大躍進

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 上半期JAPAN HOT100のトップ10内に3曲を送り込み、データからもその快進撃が証明された欅坂46。その躍進や上半期について、キャプテンの菅井友香からコメントが到着した。

◎「二人セゾン」(2位)、「不協和音」(4位)、「サイレントマジョリティー」(7位)の3曲がトップ10内にチャートインしました。デビューから約1年という短い期間で、たくさんの支持が色々な形で集まっています。率直な感想を教えてください。

「たくさんの方に聴いて頂けていると思うと改めて、素直に嬉しいです。
これからも様々な世代の方に聴いて頂けるように楽曲を伝えられるよう自分たちなりに励んでいきたいと思います。」

◎今年上半期を振り返ってみていかがですか?印象に残っていることを教えてください。

「4月にデビュー1周年を記念したライブが印象に残っています。
デビュー1年の節目を無事に迎えられた嬉しさと、これからさらに頑張っていかないといけないと強く感じました。」

◎下半期に向けての意気込みをお願い致します。

「まだまだ知らない方も多くいらっしゃると思いますし、
行ったことのない場所も多いので、いろんな場所でライブをしたいです。
昨年は怒涛の日々であまり夏を感じることができなかったので、
今年はビーチなど野外でもライブをして、来て下さった方と夏を満喫したいです。」