FW林容平が右肘関節脱臼で全治約8週間

写真拡大

[故障者情報]

 大分トリニータは8日、FW林容平が大分市内の病院で検査を受けた結果、右肘関節脱臼で全治約8週間(受傷日より)と診断されたことを発表した。同選手は3日に敵地で行われたJ2第17節の水戸戦で負傷。今後は経過を見ながらリハビリを開始していくという。今季はここまでリーグ戦10試合に出場し、1得点を記録していた。


★日程や順位表、得点ランキングをチェック!!

●2017シーズンJリーグ特集ページ