懐かしくて贅沢!「濃いめの『カルピス』」が新登場
夏の暑い日には、さっぱりと冷たい飲み物でリフレッシュしたいですよね。そんな時にぴったりの夏の定番ドリンク「カルピス」から、「濃いめの『カルピス』」が6月6日(火)に登場しました。



「カルピス」といえば、お中元でもらう家庭も多く、"夏休みの飲み物"というイメージが定着しています。子供の頃、お母さんに隠れて、こっそり濃いめに割った「カルピス」を飲んでいた…という人も多いのではないでしょうか。

アサヒ飲料が行った調査(※)によると、86%の人が「カルピス」(希釈)を「“濃いめ割り”にしようと思ったことがある」そうです。一方で、「濃いめにしたら、勿体ないことしないの!と母親に叱られた」「コップが変わったりすると、なかなかベストな濃さにはならなかった」など、失敗エピソードを思い出すという声も上がりました。

宮古島の「雪塩」で“大人も楽しめる「カルピス」”に





そんな子供の頃の思い出が詰まった濃いめの「カルピス」は、濃いめに仕立てた「カルピス」の味わいと飲みやすい後味の絶妙バランスが◎。

美味しさの秘密は、宮古島の「雪塩」を使っていること。風味全体を引き締めることで、「カルピス」の甘ずっぱさを際立たせつつも、飲みやすい後味が実現したのだとか。

スタンダードにそのまま飲むのはもちろん、凍らせてシャリシャリの食感を楽しむのもおすすめです。食塩相当量を100mlあたり0.1g含んでいるので、熱中症対策に取り入れてみてもよいかもしれません。

濃いめの「カルピス」を飲んで、子供の頃を思い出しながら、ちょっぴり贅沢な気分に浸ってみてはいかがでしょうか。

――濃いめの「カルピス」/アサヒ飲料株式会社
(ソーシャルトレンドニュース)

(※)「憧れの、あの味調査」(アサヒ飲料調べ)

[PR企画:アサヒ飲料株式会社× livedoorニュース]