ベラルーシの首都ミンスクから南西270キロほどに位置する野生動物保護区で、草の上で羽を広げるトラフズクのひな(2017年6月6日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】ベラルーシの首都ミンスク(Minsk)の南西にある野生動物保護区で6日、トラフズクのひなが木の枝に止まったり、羽を広げてじゃれ合ったりする姿が見られた。
【翻訳編集】AFPBB News