妖艶な舞台衣装姿の浅田舞

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マンガ家・唐々煙(からからけむり)の同名人気コミックを今夏舞台化する「煉獄に笑う」。そのシークレットキャストとして、フィギュアスケーターの浅田舞が出演することが発表され、彼女が演じる遊女かつ情報屋の芦屋弓月役の、肉体美もあらわな妖艶ビジュアルが解禁となった。

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今回の舞台初挑戦に浅田は「初のセリフありの舞台で、今からドキドキですし、ほかのキャストの皆さんにご迷惑をかけないよう、頑張ります! また、原作がコミックで、その中の役を演じるのも初めてのことなので、良く作品を理解し、自分なりの弓月を作り上げられればと思っています」とのコメントを寄せている。

また完売続出につき、追加公演も決定。東京の追加公演は、8月29日13時公演、9月1日13時公演の2公演。大阪の追加公演は、9月8日19時公演の1公演となっている。

東京公演は2017年8月24日〜9月3日、サンシャイン劇場にて。大阪公演は9月8日〜10日、森ノ宮ピロティホールにて。チケット等の最新情報は、公式サイト(www.rengoku-stage.com)でご確認を。