BIGBANGのT.O.P、20代女性練習生と自宅で大麻吸引…女性の告白で明らかに「大麻を燃やした」

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BIGBANGのT.O.P(本名:チェ・スンヒョン) が練習生Aさんと大麻を吸引した疑いを受けている。

1日、捜査当局によると、T.O.Pは麻薬類管理法違反の疑いで先月末、検察に起訴意見送致された。これによると、T.O.Pは軍入隊する前の昨年10月9日から12日間、ソウル龍山区の自宅で20代の女性練習生Aさんと一緒に大麻を3回ずつ吸引した疑いを受けている。

T.O.Pは「大麻ではなく、電子タバコを吸った」と容疑を否認したが、一緒に吸った女性Aさんが告白し、明らかになったことが分かった。

このような事実が知られるとT.O.Pと一緒に大麻を吸った練習生のAさんに憶測が高まっている。T.O.Pは調査の過程で大麻が電子タバコだと思って吸ったと主張したが、Aさんの告白でT.O.Pは最終的に「大麻を燃やした」と自白したことが分かった。

所属事務所のYG ENTERTAINMENTは、T.O.Pの大麻吸引の疑いを認め、「現在T.O.Pは、自分の容疑のほとんどを認めて深く反省中である。多くの方々に心配をかけて申し訳ない」と述べた。