日本は順位を一つ下げるもアジア3番手はキープ トップ10にはポーランドがランクイン

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▽国際サッカー連盟(FIFA)は1日、最新のFIFAランキングを発表した。

▽前月の発表からトップ50に大きな変動はなかったものの、トップ10に順位を一つ上げたポーランドがランクイン。スペインと10位タイで並んだ。

▽また、日本は順位を一つ落とし45位になったものの、アジア勢ではイランの30位、韓国の43位についで日本は引き続き3番手となった。

◆6月のFIFAランキング50位(カッコ内は前月の順位)

1.ブラジル(1)

2.アルゼンチン(2)

3.ドイツ(3)

4.チリ(4)

5.コロンビア(5)

6.フランス(6)

7.ベルギー(7)

8.ポルトガル(8)

9.スイス(9)

10.スペイン(10)

10.ポーランド(11)

12.イタリア(12)

13.ウェールズ(13)

13.イングランド(14)

15.ペルー(17)

16.ウルグアイ(15)

17.メキシコ(16)

18.クロアチア(18)

19.コスタリカ(20)

20.エジプト(19)

21.スロバキア(24)

22.アイスランド(21)

23.アメリカ(23)

24.エクアドル(25)

25.トルコ(22)

26.アイルランド(26)

27.セネガル(30)

28.北アイルランド(26)

29.ボスニア・ヘルツェゴビナ(29)

30.イラン(28)

31.オランダ(32)

32.カメルーン(33)

33.ハンガリー(31)

34.スウェーデン(34)

35.オーストリア(36)

36.パラグアイ(38)

37.ウクライナ(37)

38.ナイジェリア(40)

39.コンゴDR(41)

40.ギリシャ(39)

41.チュニジア(42)

41.ブルキナファソ(35)

43.韓国(43)

44.チェコ(46)

45.日本(44)

46.ルーマニア(47)

47.コートジボワール(48)

48.オーストラリア(50)

49.ガーナ(45)

50.セルビア(49)

◆アジア内トップ10(カッコ内は総合順位)

1.イラン(30)

2.韓国(43)

3.日本(45)

4.オーストラリア(48)

5.サウジアラビア(53)

6.ウズベキスタン(62)

7.UAE(75)

8.シリア(77)

9.中国(82)

10.カタール(88)