6月1日(木)より1ヶ月間を「サステナブル月間」と位置づけ、お財布にも地球にもやさしい暮らしのヒントを提案していくイケア

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イケア・ジャパンは、全国のイケアストアにて6月1日(木)より1ヶ月間を「サステナブル月間」と位置づけ、お財布にも地球にもやさしい暮らしのヒントを提案していくとともに、イケアレストランで、サステナブルシーフードフェアを開催する。

【写真を見る】様々な料理でお祝いするスウェーデンのミッドサマーという祭りにちなんだ「ミッドサマープレート」(599円)

環境と社会にポジティブな影響を与えたいと考えているイケアは、環境月間である6月を「サステイナブル月間」とし、環境にやさしい商品や暮らし方のヒントを紹介。世界中のイケアストアで販売されているサステナブルな商品の中には、実は日本と関わりが深いものがあり、充電式電池のLADDA(ラッダ)は日本で生産され、リサイクル素材でつくられたキッチン扉のKUNGSBACKA(クングスバッカ)は、日本でリサイクル収集されたペットボトルが原料となっている。

サステナブルシーフードフェアでは、健康にも環境にもやさしいサステナブルシーフードメニューを提供。IKEAFAMILYメンバーなら、サステナブルシーフードメニュー全品をなんと15%OFFで楽しむことができる。また、様々な料理でお祝いするスウェーデンのミッドサマーという夏の始まりを告げるお祭りにちなんで、色々な料理が少しずつ楽しめる特別プレートを用意。是非、このサステイナブル月間にイケアに足を運んでみて。【ウォーカープラス編集部/オオツカナナ】