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男は年がら年中エッチがしたい生き物。

そんな風に女子は思っているかもしれませんが、彼らにだってエッチがしたくなる瞬間はちゃんとあるんです。

いつもスケベなことばかり考えているのではなく、あるきっかけによって“雄スイッチ”がオンになってしまうのです。

では、男が女を抱きたいと思ってしまう瞬間とは、どういったときなのでしょう。

今回は、男が“雄スイッチ”が入る瞬間についてご紹介しましょう。

 

■いい香り

男は、女子から漂う清潔感あふれる香りが大好き。

とくに香水というより、シャンプーや石鹸のような、清らかな香りを感じたときに、思わず“雄スイッチ”が入ってしまうのです。

デート当日の朝は、普段よりシャンプーを念入りに、そして、いい香りを漂わせ、男の本能を刺激してみましょう。

 

■ほどよいお酒

やはりお酒というものは、男女問わずエッチな気分にさせてしまう媚薬。

アルコールの力によって理性で抑えていた性的欲求が崩壊、さらに、野性的本能でもある“雄スイッチ”が入ってしまうのです。

ただし、飲みすぎには要注意。

エッチどころか、睡魔に襲われたり、男子であれば性欲の低下にもつながったりもするので、ほどよいお酒を心がけるべし。

 

■下着がチラッと見えたとき

これは鉄板中の鉄板。間違いなく男子は“雄スイッチ”が発動してしまうでしょう。

王道ではありますが、男とは視覚によっても感じる生き物。目から入ってくるエッチな情報は、“雄スイッチ”と直結してしまうのです。

とはいえ、あくまでもチラリズムにこだわること。

露出が多すぎると、かえってエッチな気持ちにフタをすることとなるので、ギリギリ見えるか見えないかのような、きわどい服装を選ぶようにしてみましょう。

 

■体が触れたとき

偶然、体と体が触れたとき、男の“雄スイッチ”は入ってしまいます。

意識的なボディタッチは、関係性を深めるためには有効ですが、エッチな気分にさせるためには少々不十分。

この“偶然を装ったかのような体の接触”こそ、男をむんむんとさせてしまうのです。

女子のやわらかな体が、男子のごつごつした体に触れた瞬間、男の性欲は燃え上がることでしょう。

 

いかがでしたか? エッチが大好きな男子とはいえ、冷静な状態でするよりも、“スイッチ”が入った状態の方が興奮するというもの。

ついつい女子を押し倒したくなるような野性的本能を、あなたの手でオンにしてみましょう。(恋の占い師 そら)

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