最近話題の回転式シェーバーなら、肌にやさしいドライシェービングが可能。



イマドキの電動シェーバーは、肌への配慮から“ウェット剃り”を主張したものが多い。しかしカミソリではなく、あえて電動シェーバーを使う理由は、“ドライ剃り”による手軽さが一番の魅力のはず。そんなドライシェービング機能を追求し、肌へのやさしさを突き詰めたのが、フィリップスの回転式シェーバー『9000シリーズ』です。 フィリップスのシェーバーなら、ドライシェービングでも肌にやさしく、しっかり深剃り。時間がない朝でも、ちょい伸びが気になる夕方でも、気軽に手早くシェービングできます。https://www.digimonostation.jp/?attachment_id=97053″ rel=”attachment wp-att-97053″>

■フィリップスの回転式シェーバー 4つの“やさしさ”

なぜフィリップスのシェーバーはやさしいのか? それはドライシェービング機能を徹底的に追求しているからにほかなりません。深剃りできることはもちろん、肌へのやさしさにも徹底配慮。そんな『9000シリーズ』の4つの“やさしさ”を紹介します。

【回転式】



多くの電動シェーバーは刃が往復式なのに対し、フィリップスのシェーバーは回転式を採用。往復式は刃が左右の最端まで動き、止まり、また戻るということを常に繰り返し動き続けますが、回転式の場合は動力に無駄がなく、刃が止まることなく回り続けているため、すべての瞬間カットでき、ヒゲの剃り残しを防ぎます。

また、ヒトのカラダに直線部分はなく、すべて“曲面”や“円”で出来ています。指紋も髪の毛も渦巻きになっていて、それはヒゲも同じです。回転式シェーバーは円を描くように動かしてシェービングするため、異なる方向に生えているヒゲもしっかりキャッチ。このように、ヒトのカラダに自然でやさしいのは回転式なんです。

【刃の構造】



▲ドライシェービングでも優れた深剃りを実現するフィリップスの回転式シェーバー。その秘密は、内刃の構造にあります。



▲内刃は2枚仕立てになっており、1枚目の内刃でヒゲを根元から引き上げ、2枚目の内刃でカットする「スーパーリフト&カット」を採用。引き上げた分をカットするため、“肌よりも深い”深剃りが可能。そのうえ内刃が肌に直接あたりにくいため、肌にやさしいのが魅力です。

【密着ヘッド】



▲回転式シェーバーの3つのヘッドは独立可動式であり、延べ可動角度が130°、計8方向に動きます。そのため肌の曲面や凹凸面にも、ヘッド全体が吸い付くようにしっかり密着。



肌を“面”で捉えるため、剃り残しが少なくスピーディにシェービングできます。時間のない朝でも手早く剃れるのはうれしいですね。また、少ないストロークでしっかり深剃りできるため、肌への負担も軽減。剃り心地もなめらかで、肌にやさしい快適な深剃りが可能です。

【刃の耐久性】



フィリップスのシェーバーは回転式で一定の方向に動き続けるため、実は使うたびに刃が自動で研磨されるそうです! だからシャープな切れ味が持続し、面倒なオイル差しも不要! さらに刃は常に研がれているため、通常一年ごとに行う替刃の交換も、なんと二年に一回でOKとか。ランニングコストを抑えられるから、財布にもやさしい。シェーバーは毎日使うものだからこそ、この機能はうれしいですね。

■ウェット剃りにも対応



これまで優れたドライシェービング機能を紹介してきましたが、何を隠そうフィリップスのシェーバーは“ウェット剃り”にも対応しているんです。お風呂剃りでこころゆくまでシェービングの気持ちよさを堪能。スーパーリフト&カットだから、前日夜にシェービングしても翌日夜までOKなほどの深剃りです!

■「ソリかえ割」で1万円ゲット!?

さらには今ならフィリップス・シェーバーの最上位モデル『9000シリーズ』をお求めやすくゲットできるチャンス。7月31日まで、お得な「ソリかえ割」を実施中。これはフィリップス・シェーバーを買うと、今まで使っていた電動シェーバーを最大1万円で下取りしてくれるというもの(太っ腹!)。シェーバーはなかなか買いかえどきが掴めないので、このキャンペーンは後押しになりそうですね。



■1万円以下のエントリーモデルも展開

フィリップスの回転式シェーバーには多彩なラインナップが用意されています。1万円以下で買える『5000シリーズ』なども展開しており、回転式を試してみたいという人も手を出しやすいのが魅力。『5000シリーズ』はエントリーモデルながら、回転式シェーバーの魅力を十分に味わえます。同価格帯の往復式を使っている人は、深剃り・密着感などの違いが実感できるはずですよ。



▲フィリップス『S5212/12』

■飲み会前のシェービングが明暗を分ける!?

ドライシェービングでも肌にやさしいフィリップスの回転式シェーバーなら、カミソリ負けを気にすることなく、いつでもどこでも手軽に使えます。うっかり剃り忘れて出勤しても、職場のトイレで素早くシェービング可能。ちょい伸びしたヒゲもこまめに剃れるから、金曜の夜も準備万端で飲み会に臨めます(笑)。



シェーバーの買いかえは、30歳前後がターニングポイントのようです。30歳は社会人としても次のステージに立つ節目であり、20代で使っていたものからワンランク上のシェーバーを手にしたいと考える人が多いそう。30歳は肌の曲がり角でもあるので、シェーバーは肌へのやさしさを考慮して選びたいですね。



▲フィリップス『S9731/33』

文/津田昌宏 撮影/松浦文生

関連サイト



S9731/33製品紹介ページ

S5212/12製品紹介ページ

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