キング・カズが15年ぶりに『男のエステ ダンディハウス』のブランドキャラクターに就任!

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▽横浜FCに所属する元日本代表FW三浦知良が、ミス・パリ・グループが運営する『男のエステ ダンディハウス』(本社:東京都中央区、代表:下村朱美)の新ブランドキャラクターに就任した。これにあわせ、28日より新テレビCMが放送開始となる。

▽2002年以来15年ぶりのブランドキャラクターに起用された三浦は、『男のエステ ダンディハウス』の開業と同じく1986年にプロサッカー選手としてデビューし、30年の長きに渡ってトップ選手として最前線で活躍を続けている。今年50歳を迎えられてもなお“磨き続ける”その姿は、メンズエステのリーディングカンパニーとして日本中の男性をカッコよく磨き上げてきた『男のエステ ダンディハウス』をまさに象徴している。



▽2002年以来、15年ぶりにブランドキャラクターとして登場する新TV-CMでは、「行こうぜ、ダンディハウス。」「磨こうぜ、日本の男たち。」と、三浦が日本中の男性へ語りかけるものに。三浦が体現する“磨き続けることの価値”が凝縮されたその言葉は、日本中の男性が背中を押され、新たな一歩を踏み出すきかっけとなることが期待される。

▽CM撮影を終えた三浦は「最初に話を頂いた時は本当にビックリしました。もう15年も経っていますから。また僕がダンディハウスに出演するとはね、思ってもいなかったですけど、15年経った自分を上手く表現できたらいいなと思いました」とコメントした。

▽また、“磨き”が必要な日本の男たちへのメッセージとして、「自分の夢に向かって、当たり前に努力することは必要だと思いますし、自分が成長したいという気持ちを持つ。成長するために僕だったら毎日しっかり練習していく。試合で結果を出すために努力していく。やり続ける。うまくなりたいという気持ちをずっと持ち続けることが大事だと思います」と語り、「人間はだらしなくしたらどんどんそうなっていってしまうと思います。自分自身を高めるために、中身を鍛えると外見も変わっていくと思いますので、磨き続けるといいと思います」と磨き続けることの必要性を語った。

▽日本初の男性専用エステティックサロンとして1986年にスタートした『男のエステ ダンディハウス』は、高い技術力と確かな指導法で、メンズエステを日本中に広める。2004年には業界初となるISO9001(国際品質保証規格)認証を取得。世界共通の品質管理と保証の基準である国際規格ISO認証をサロン単位で取得し、エステティックサービスの品質向上のために最善を尽くしている。また、昨年(2016年)には、誕生から30周年という大きな節目を迎えている。