ブルガリの輝きを纏ったセレブリティが、第70回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場

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2017年5月、130年以上の歴史を紡ぐローマン ハイジュエラー 「ブルガリ(BVLGARI )」のきらめくジュエリーを纏ったベラ・ハディッドやリリー・コリンズ、ロッティ・モス、イザベル・ユペール、ナタリー・オスマンが、第70回カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに舞い降りました。

映画「オクジャ(Okja)」のプレミアに登場したブルガリのブランド・アンバサダーを務めるモデルのベラ・ハディッドと女優のリリー・コリンズのデコルテには、ブルガリのアイコニックなダイヤモンドジュエリーが輝きを放ちました。世界的スーパーモデルとして知られるケイト・モスの妹であり、インスタグラムの高いフォロワー数を誇るイギリス人モデルのロッティ・モス。ミニマルで華やかなブラックドレスを着用したロッティは、フェミニニティに溢れるフラワーモチーフのダイヤモンドジュエリーを纏い、リューベン・オストルンド監督の「ザ・スクエア(The Square)」上映会に姿を見せました。
ホン・サンス監督の映画「クレアのカメラ(Claire’s Camera)」の上映会に登場したフランスの大女優イザベル・ユペールは、2連の「セルペンティ」のダイヤモンドネックレスと、ダイヤモンドのリングを着用。
ロシアのインスタグラマー、ナタリー・オスマンは「セルペンティ」のネックレス、「ディーヴァ ドリーム」のブレスレットとリングに、ブラックの「ブルガリ カクテル」クラッチバッグをあわせ、ノア・バームバック監督の「マイヤーウィッツ ストーリーズ(The Meyerowits Stories)」の上映会に現れました。

画像はすべてPhoto Credit Getty Images

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