ポカポカと心地好い陽気が続く春から初夏。この1年の中でも心地よく特別な季節を、より楽しませてくれるベストアイテムといえばスパークリングワイン! 東京のド真ん中の日比谷公園でシュワシュワっとした爽快な味わいを、彼や友達、家族と時間を忘れて楽しみたいものです。そんな素敵な時間を叶えてくれる、特別な空間がヒビヤガーデンに期間限定で登場しました!

「MARTINI Garden Lounge(マルティーニ ガーデンラウンジ)」




マルティーニはイタリアンスパークリングワイン世界No.1ブランド※1。人工的にショ糖を加えるのではなく、じっくりと時間をかけて発酵したナチュラルな工程で製造されています。その品質は高く評価され、各国の王室や団体より、数々の賞やメダルを受賞しています。

そんな「マルティーニ」ボトル1本と「アペリティーボ※2」オリジナルバスケットがセットで12,000円(4名様まで利用可)で堪能できる「マルティーニ」完全予約制プレミアムラウンジが登場!

混雑していて席に座れない心配もありません!

※1 2015年 IWSR社調べ

※2 友達との待ち合わせ前や仕事帰りなど、ちょっとした夕食前の空き時間にドリンクと軽食を楽しむイタリア語でアペリティーボ(Aperitivo)と呼ばれる習慣。

異なる3つのコンセプトシート




ヒビヤガーデンでは、日比谷公園の芝生エリアに上質な空間でパーティ気分を体験できる完全予約制のプレミアムシートを設置。3つの異なるコンセプトのシートで、ニーズやオケージョンに合わせた自分らしい過ごし方を楽しめます。

「Comfortable social space」グリーンに囲まれた都会の社交場

イタリアンガーデンをテーマに、緑を感じられる心地良い空間を演出。居心地のよさに自然と肩の力も抜け、気取らず自分らしく過ごせる時間をマルティーニとともに。白い低めのソファーでリラックス出来る空間演出。周りにはグリーンの植物等を置きガーデン感を演出。仕事の後に来ても気軽にお酒を楽しめ、リラックス効果のある植物などを使用して癒しのテーマのシート。 

「Let’s talk happily」大勢でにぎやかに楽しめるロングテーブル

まるでギャザリングパーティーのような活気のある席。みんなで一緒にテーブルを囲むことで、普段とは違うワクワクしたことが始まるかも。ロングテーブルダイニングの様な非日常感を味わえるシートに。また、沢山の人と一体となってテーブルを囲む事で、活気のあるお酒が思わず進んでしまう様なシート。

「Sense of openness」リゾートにいるような開放的なスペース

まるでリゾートにいるような開放感な世界観に。思わず都心にいることを忘れて、友だちとよりいっそう深いつながりが体験できそう。藤のソファとローテーブル仕様、それに合わせてリゾート風の小物や装花を演出。マルティーニのロゴのカラーでもある赤いクッションが特徴的なシート。



春の風薫る新緑の季節にヒビヤガーデンで素敵な乾杯! いつもと違う体験ができる「MARTINI Garden Lounge」は5月28日(日)まで。予約チケットは、OZmall「東京体験」にて限定販売中です。

「MARTINI Garden Lounge」詳細はこちら