画像引用元:Indiegogo

iPhoneの充電がなくなったときのために、モバイルバッテリーを普段から持ち歩いている方も多いと思います。
例えば、モバイルバッテリーでいうと10,000mAhや20,000mAhなどが大容量と言われますが・・・今回見つけたのは、超超超大容量くらい言わないといけない脅威の116,000mAhのバッテリー『RIVER』です。

もちろんそのくらい容量が大きいと普段から持ち歩けるサイズではないため、「モバイル」ではなく普通のバッテリーです。

キャンプなどのアウトドアに向いているバッテリーで、1台あるだけでiPhoneやiPad、ノートPC、ミニ冷蔵庫、炊飯器などの機器に電気を供給できるんです。

RIVERは現在、海外のクラウドファンディングサイト『Indiegogo』にて、支援を受け付けています。
気になる方はぜひチェックしてください。

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→ RIVER: Your Mobile Power Station & Solar Generator | Indiegogo

スマホを30回以上も充電できるバッテリー

RIVERのバッテリー容量は116,000mAhもあります。

電源出力は、

USBポート:4つ(うち2つは急速充電対応)USB Type-Cポート:2つDC-12Vポート:2つACコンセント:2つ12Vシガーソケット:1つ

とたくさんあります。


出力できるポートがたくさんあるので、アウトドアで使えると便利なミニ冷蔵庫などの電子機器もRIVERがあれば使えます。


冷蔵庫は10時間以上稼働させられ、スマホは30回以上も充電できるんです。


RIVER自体の充電は、車からの充電で9時間、別売りのソーラーパネルでの充電で10〜15時間(天候に左右されます)、コンセントからの充電で6時間かかります。

キャンプなどに持っていく場合は前日から充電しておくのが良さそうです。


複数のデバイスを一気に充電できる

RIVERの1度に充電できるデバイスは11台となっています。
電源出力の豊富さをフルに活かすことができますよ!


116,000mAhという特大ボリュームのバッテリーRIVER。
欲しい方は、Indiegogoで支援してみてください!

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