妹の結婚式を目前に控えているキャサリン妃/写真:SPLASH/アフロ

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今月20日に妹ピッパ・ミドルトンの挙式を控えたキャサリン妃が、ジョージ王子とシャーロット王女の挙式での振る舞いについて、複雑な心中を吐露しているようだ。

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今回の挙式では、ヘンリー王子がメーガン・マークルを同伴させることがわかっており話題を呼んでいるが、人々の関心は、やはりペーパーボウイを務める3歳のジョージ王子と、フラワーガールを務める2歳になったばかりのシャーロット王女に注がれている。

それについて、今年初めてのエリザベス女王主催のガーデンパーティに招待されたゲストの1人は、「みんなで、キャサリン妃の妹の挙式を楽しみにしているようですが、年齢が年齢なので、キャサリン妃は子供たちの挙式での振る舞いを、少々懸念しているようです」とデイリー・メール紙に語っている。

それについてネットユーザーたちからは、「子供だから、何があってもおかしくない」「かえって何かあったほうが面白い!」「成長ぶりがみられるだけで嬉しい」「何があってもジョージ王子なら許せる」といった寛容な声が寄せられている。【NY在住/JUNKO】