水曜日のカンパネラ、50万再生を記録した生配信ライブの裏側を公開

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 5月10日に日本ダービーと水曜日のカンパネラがコラボし開催した、一夜限りの配信限定スペシャルライブ【東京遊駿『TIME TO PLAY』】がディレクターズカット版として本日公開となった(https://youtu.be/OQfI9WSHeCA)。

 これは、今月28日に東京競馬場で行われる第84回日本ダービー(GI)と水曜日のカンパネラがコラボレーションしたプロジェクト『東京遊駿』の一つとして行われたもので、東京ドーム約13個分の敷地面積、来場者数約15万人を集客する東京競馬場で観客を入れず、水曜日のカンパネラの公式Facebook、Twitter、YoutubeのSNSから同時中継された。配信された23分間で視聴数は10万人を超え、累計再生回数は公開から一夜にして、50万再生を記録した。

 本日公開されたライブの裏側を映したディレクターズカット版では、一回限りの東京競馬場内を移動しながら行うライブという類をみないパフォーマンスの制作の舞台裏が明らかになっている。

 尚、水曜日のカンパネラ×日本ダービーのコラボレーション『東京遊駿』の第二弾が近日中に公開されることも予告されており、大きな反響を呼んだ【TIME TO PLAY】SPECIAL LIVE at 東京競馬場につづく第二弾【TIME TO PRAY】では、どのような形でコラボレーションを見せるのか注目したい。