名古屋港水族館の「くらげの刻(とき)〜漂い生きる不思議な生き物〜」

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東海エリアの水族館&動物園で、気になる企画展を実施中の3スポットを今回はご紹介!

【写真を見る】富士サファリパークの「ナイトサファリ」

■ 名古屋港水族館

名古屋港水族館は、開館25周年を記念してクラゲの特別展「くらげの刻(とき)〜漂い生きる不思議な生き物〜」を開催中だ。

同館では、ミズクラゲやタコクラゲなど、ゆったりユラユラと幻想的に漂う、さまざまなクラゲを展示・解説する。

■ 富士サファリパーク

富士サファリパークでは、サファリゾーン外周約2.5kmのコースを歩きながら、動物を見て回る「ウォーキングサファリ」を11月30日(木)まで実施中だ。また、10月29日(日)までの土日祝(夏休み期間は毎日営業)は「ナイトサファリ」も実施する。野生動物が静かに動き出す“夜”を楽しもう。

ちなみに今春登場した「スーパージャングルバス」は、側面だけではなく天井部分も金網張りのバス。頭上からも動物が迫り、興奮度満点だ。

■ 南知多ビーチランド

南知多ビーチランドの「フレ!フレ!ふれあい大作戦!」は7月9日(日)まで開催。1日最大3000人が参加できる日本最大級のふれあいカーニバルをはじめとした、触れ合いイベントがめじろ押しだ。

アザラシ抱っこ(500円)やフンボルトペンギンにタッチするイベント(500円/背中だけ)にぜひ参加してみよう。各イベントの実施期間など詳細はHPを参照。

【ウォーカープラス編集部】