J1第11節は、前代未聞の「神クリア」祭り!6つのプレーを見てみる

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先週末に行われたJ1第11節。

チアゴ・アウベスの強烈なミドルシュートや藤本淳吾の華麗なループシュートなど全部で30ものゴールが決まったが、この節では各会場で「神クリア」も数多くあった。

全9試合の中で生まれたプレーを見ていこう。

・太田 吉彰(ジュビロ磐田)

・畑尾 大翔(ヴァンフォーレ甲府)

※00:42から

・渡部 博文(ヴィッセル神戸)

※02:30から

・ニウトン(ヴィッセル神戸)

※03:50から

・ファビオ(ガンバ大阪)

※00:57から

・井手口 陽介(ガンバ大阪)

※01:13から

こりゃすごい!

その選手がいなければゴールになっているようなシーンばかりであり、同じ節でこれだけ「神クリア」が続くのは珍しいと言えよう。