ファンの間で反響を呼んでいる、向井地美音の「週刊ヤングマガジン」でのオフショットと水着ショット(向井地美音のツイッターより)

 AKB48の“次世代エース候補”として注目される向井地美音(19)が水着ショットを公開。そのキュートな趣きにファンから称賛の声が集まっている。

 向井地は2013年に実施されたAKB48の第15期生オーディションに合格してグループ入り。昨年3月にリリースしたAKB48の44枚目シングル「翼はいらない」では初のセンターに抜擢され、同年6月の第8回AKB48選抜総選挙では13位に入るなど、“次世代エース”の呼び声のある注目メンバーだ。

 15日に自身のツイッターを更新した向井地。同日発売の雑誌「週刊ヤングマガジン」で、自身が表紙&グラビアを務めていることを報告し、そのオフショットを公開した。

 向井地が公開したのは、ベッドの上に膝立ちし、床に寝転んだ水着ショットなど計7枚。白さが際立つ美肌が露出したセクシーカットになっている。

 さらに、ボーダーの服を着て壁に寄り添ったショットやTシャツを着て伸びをしたショットは、綺麗な生足が活写されており、向井地のイキイキとした様子をストレートに感じさせている。

 このショットにはファンから多くの反響が寄せられ、ツイッター上には「すんごいsexy」「ヤバい、めっちゃセクシー&かわいい」「みーおんのグラビア史上、最高にキュート」「上から撮ってるカメラマンさんズルい」「パーフェクトボディー!!」などと称賛の声が相次いでいる。

 また、「ヤンマガ」の表紙では赤いビキニを着用したショットが採用されているが、溢れだすのは大人のセクシーさ。そのためファンからは「脱清純派を掲げてのソロ表紙だね」などの声も寄せられている。

 1日発売の「別冊ヤングチャンピオン」でもソロ表紙を飾っている向井地。今年6月に沖縄で開催される第9回AKB48選抜総選挙まで残り1カ月に迫る中で、向井地の注目度はますます高まっているようだ。