ついに松山英樹がFedExランク2位に復活!(撮影:GettyImages)

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<FedExカップポイントランキング>
米国男子ツアー「ザ・プレーヤーズ選手権」終了時のFedExカップポイントランキングが発表され、松山英樹がジャステイン・トーマス(米国)を抜いて5週間ぶりに2位に浮上した。
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その他トップ10の変動は、今大会を6位タイで終えたブレンダン・スティール(米国)が9位に浮上。また、今大会で通算2勝目を挙げたキム・シウ(韓国)は132位から一気に21位にランクアップした。
一方で石川遼は先週から3ランクダウンの149位、岩田寛は1ランクダウンの177位につけている。
最新の順位は以下のとおり。
【FedExカップポイントランク】
1位:ダスティン・ジョンソン(2,214point)
2位:松山英樹(1,865point)
3位:ジャスティン・トーマス(1,855point)
4位:ジョン・ラーム(1,499point)
5位:パット・ペレス(1,381point)
6位:アダム・ハドウィン(1,229point)
7位:ジョーダン・スピース(1,192point)
8位:リッキー・ファウラー(1,074point)
9位:ブレンダン・スティール(1,062point)
10位:ブライアン・ハーマン(1,047point)
21位:キム・シウ(767point)
149位:石川遼(137point)
177位:岩田寛(76point)
<ゴルフ情報ALBA.Net>

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