神奈川県の亀ヶ池八幡宮で開催された「一心泣き相撲」(2017年5月14日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】神奈川県相模原市の亀ヶ池八幡宮(Kamegaike-Hachiman Shrine)で14日、毎年恒例の「一心泣き相撲」が行われ、化粧まわしをつけた赤ちゃん約150人が泣き声を競った。神前で赤ちゃんを元気に泣かせて、健やかな成長を祈願する行事。

【翻訳編集】AFPBB News