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アイドルグループ・KAT-TUNの亀梨和也(31)が、16日発売の『週刊朝日』2017年5月26日号の表紙とグラビアに登場する。

グラビアは3ページにわたり掲載。亀梨ならではのクールでセクシーな表情と、無邪気な笑顔、両方の魅力を伝える。

インタビューも2ページで展開。映画『美しい星』(5月26日公開)で、ある日、自分が宇宙人だと覚醒するという難しい役どころに挑戦した亀梨だが、「地球人とか宇宙人とかを抜きに父親との向き合い方を考えた」とか。そのなかで、自身の家族について、 また、「もし自分が父親になったら…」ということもリアルに考えたという。

「もっといろんな経験をし、 いろんな景色を見て、 多くのみなさんと共有できる人でありたい」という亀梨。同誌では、30代のビジョンを語る。