鹿島MFレオ・シルバ、大笑いしながら鹿嶋と新潟の違いを話す

写真拡大

鹿島アントラーズに加入しても、抜群の存在感を披露しているMFレオ・シルバ。

先日の浦和レッズ戦では森脇良太との間にトラブルもあったが、「処分が下された後に謝られても無意味だ」とコメントし、最大限の抵抗を見せた。

そんなレオ・シルバは以前、クラブのインタビュー企画に登場し、自身が笑いながらプレーする理由を明かしていた。

そんなインタビューの第2弾を鹿島がアップ!

今回は、レオ・シルバが生活してきた新潟と鹿嶋の違いを明かしてくれた。

レオ・シルバ(鹿島アントラーズ)

「自分はあまり外出するタイプではないので、街の大きさは違いますがそれほど気にしていません。

実際にすることはプレーなので街の大きさは関係ありません」

(日本の食事は?)

「新潟はお米が美味しいので、よく食べていました。

長男がお寿司が好きなので、週に1回は行きました。寒い時はラーメンを食べに行きます。

焼き肉にも行きますし、食事に関しては何でも食べられます」

助っ人選手の中には派手な生活を好む選手もいるが、街の大きさは違っても大して問題ではないと答えたレオ・シルバ。

こうしたインタビューにもニコニコした表情で答えており、その人柄がにじみ出ている印象だ。