フリーアナウンサーの高橋真麻さんが日本エコシステム『じぶん電力』アンバサダー就任記者発表会に出席しました。今回、真麻さんのアンバサダー起用について日本エコシステムの白髭博司社長は「とても明るく幅広い層に支持される好感度は、まるで太陽の様」と理由を明かしていました。

そんな好感度の高い真麻さんに「好感度UPのトーク術」を伺ってきました。

 

■口角を上げて話す

やっぱり欠かせないのは“笑顔”。

緊張する場面もあるかもしれませんが口角を上げて話すことを意識することが大切です

……とはいえ緊張のあまり、こわばった笑顔では魅力が半減してしまいます。

真麻さんも新人アナウンサー時代はすごく緊張したそうです。

その緊張を無くす為に真麻さんが行ったことは2つ。

「場数をこなすこと」、「キャリアを積むことで自信に繋げる」ということだそうです。

しかし、それほど場数を踏めない人はどうしたら良いのでしょうか?

 

■さりげない周到な準備

少ない場数で自信を持つには事前のリサーチなど周到な準備をしておくことを進めています。

準備をしておくことで安心材料にもなり自身にも余裕が生まれます。

また例え、たどたどしい会話になったとしても、その熱意が先方にも伝わることで好感度がUPするそうです。

ただし「こんなに調べてきました!」とアピール度が強すぎると、厭味とも取られかねないので、あくまでもインプット情報はさりげなく使うことを心がけてくださいとのことでした。

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