Triple H「性行為を連想させる」とKBSが問題視…新曲が放送非適格判定を受ける

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キム・ヒョナ、PENTAGON フイ&イドンのユニットTriple Hの新曲「夢か現実か」が、KBSで放送非適格判定を受けた。

10日、KBSが発表した歌謡審議の結果、Triple Hの曲「夢か現実か」は放送非適格判定を受けた。「昨晩十分に何かがあった。僕たち2人が一つになる、そう」という歌詞が、男女の性行為を連想させる表現であるというのが理由だ。

他の1stミニアルバム「199X」のタイトル曲「365 FRESH」や収録曲「Hope」「GIRL GIRL GIRL」などは放送適格判定を受けた。

この他にこの日KBSの審議結果、VAVの「Flower」、セイの「Lovin」、Tako&Jhyungの「Say Goodbye」、チョ・ヨンヒョンの「Fisherman」なども非適格判定を受けた。