チャン・ジェイン、闘病後に変わったこととは?「かなり大胆になった」

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チャン・ジェインが闘病後変わったことについて述べた。

歌手チャン・ジェインとパク・ジェジョンは、韓国で8日に放送されたJTBC「アブノーマル会議」に出演した。

この日「アブノーマル会談」で、チャン・ジェインは「一回きりの人生、将来より現在が大事だと思っている私、異常なのか」という案件を想定した。

MCたちは、チャン・ジェインの現在の健康状態について知りたがった。チャン・ジェインが筋緊張異常症を患ったことがあるからだ。

チャン・ジェインは「2013年には半身が麻痺する状況にまで至り、活動を休んだ。それを抱えていかなければならない病気だが、緩和する方法を知った。マインドを変えた。病気のせいでストレスを受けるより、楽しく生きることに悩むようになった」と話した。

MCのチョン・ヒョンムが「以前とはイメージが大分変わった」と話すと、チャン・ジェインは「そうだ。かなり大胆になった」と答えた。