あの『スター・ウォーズ』が『魂斗羅』とコラボ? 異色の横スクロールアクションが登場!(PR)
世界的SF映画『スター・ウォーズ』は今年、シリーズ1作目の全米公開から40周年を迎えるアニバーサリー・イヤーです。そして、5月4日は“スター・ウォーズの日”だったことを知っていましたか?

これは、「5月4日」を英語で記した際の表記「May the fourth」と、劇中に登場する名セリフ、「May the force be with you(フォースと共にあらんことを。)」をかけたことが由来。日本記念日協会にも認定されている、立派な記念日です。

そんな40周年の記念日の中で、なんとスター・ウォーズが“横スクロールアクション”となって新登場。 人気カードゲームアプリ『スター・ウォーズ フォースコレクション』に、伝説のゲーム『魂斗羅』とのコラボミニゲーム“Contra Mini-Game Operation: Going Solo”が追加されています!

ハン・ソロ、懐かしの“16ビット画面”を駆け回る!





『魂斗羅』は、1987年にKONAMIからアミューズメント施設向けビデオゲームとして登場して以来、さまざまなゲーム機で作品を重ねたアクションシューティング。今回のコラボミニゲームの中では、スター・ウォーズから「ハン・ソロ」が主人公となって冒険を繰り広げます!



横スクロール、縦スクロール、3Dの16ビット風ゲーム画面は、ファミコン世代なら懐かしいはず。そんなステージを、ハン・ソロが愛銃「DL-44」を手に縦横無尽に駆け回り、ストーム・トルーパーたち帝国軍に単独で挑んでいきます。



キャラクターの動きを“ルーカスフィルム”も太鼓判



ステージは、「緑の惑星・エンドアの森」や「帝国軍の施設」など、スリル満点の全4種類。さらに16ビット風とはいえ、ハン・ソロの動きや演出にも注目です! 愛銃を放つ姿は、劇中のハン・ソロの撃ち方をハイクオリティで再現しており、『スター・ウォーズ』を制作するルーカスフィルムも太鼓判を押しているのだとか!



さらに、このミニゲームをプレイすると、最高レアリティ★5のカードをもれなくプレゼント。 ゲーム本編で「ライトサイド」を選んでいれば「レイ」が、「ダークサイド」を選んでいれば「カイロ・レン」と、最新作のキーマン2人のどちらかが手に入ります! 5月31日(水)までの期間限定配信なので、プレイして懐かしい画面を楽しんでみるのもいいかも。



プレゼントされるカードは4月28日(金)より開催されているゲーム内イベント「Elite Operatives」で活躍するカード。『スター・ウォーズ』ファンから『魂斗羅』ファンまで楽しめるので、ハン・ソロになり切って帝国軍に挑んでみてください! フォースと共にあらんことを…。

スター・ウォーズ フォースコレクション
(ソーシャルトレンドニュース)

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